2007年12月11日

占いの見方

占いは当たるの?

占いをするとき用いる情報は色々ありますが代表的なものとして、
名前・生年月日・手・顔があります
皆さんも上記の情報で一度位は占った経験はあるのではにっこり
毎日、朝のニュース番組の占いを見ている方も多いと思います
占いの情報を大きき分けると2種類、変わるものと変わらないものがあります
変わらないもの 生年月日 名前?(結婚等で変化あり)
変わるもの    手相 人相(顔)

名前が同じだったら、生年月日が同じだったら皆同じ人生を送ることになるの?
そんな事は無いですよね

同じ名前でも育つ環境は大きく違います
例えば、同じ野菜の種を蒔いても土の質や蒔く時期でその結果は大きく違うのと同じように
私達の環境が大きく影響します
だから私は本人だけではなく家族の名前等(家計図)も聞いて占っています
よくその本人に名前や生年月日だけで占っている占い師の方々がおられますが、本当に尊敬しますね


宇宙からのエネルギーとの関係もあるでしょう、満ち潮に子供が生まれ、引き潮に人が死ぬと言う話はよく聞く話です
宇宙からのエネルギーは1分間に18回来ているそうです
1分間に波の平均が18回らしいです。びっくり
人間の呼吸も1分間に18回らしいですよ 
宇宙のエネルギーの18と人間のエネルギーの18をたすと36度(人間の体温)
36の2倍の72が1分間の心拍数
72の2倍の144は血圧の平均値らしいです
宇宙からのエネルギーが人間の生命に何か関係していると思いませんか?

色んな角度から占って未来の扉開きましょう

次回は姓名判断の吉凶について(凶は無い)













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