2007年12月25日

未来の扉

兎と亀

兎と亀の競争の話はとても有名ですよね
話の中に色々な教訓がありますが
一番好きなのを書きます
兎と亀がスタートした後、亀は相手を見ていなかった
ただ、自分のゴールだけ見て一歩一歩進んで行っただけ
これが一番好きな教訓です

亀は相手が誰でも良かったんですね、兎が走っていようが、寝ていようがどうでも良かったんですね
ただ、自分の決めたゴールに向かって歩み続けただけです

結構、人の成功であせったり、人の失敗で気を抜いたりしていませんか?
この話を聞くまでは私自身よくありましたねげんなり
皆さんはどうですか?

自分の立てた目標だけみて歩んだほうが成功が早いかもにっこり

歩むってどんな意味か知っていますか

歩むはめるをなくって書きます
何事も休むことを少なくして続けて行く事が大切ですね

未開の扉は自分で不幸にも幸福にも開くことが出来ます

次回は目標の立て方等

兎と亀の話は4話まであるの御存知ですか?












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この記事へのコメント
お話の内容と絵が癒されます〜(☆∇☆)
Posted by ほんわか at 2007年12月26日 21:37